白潟総合研究所は「中小企業の社長を元気にするため」に存在しています!

最新情報 & トピックス
白潟総合研究所は「中小企業の社長を元気にする」を追究するために、トーマツイノベーション前社長とコンサルタントが2014年10月に設立した会社です。我々は社長を元気にするために、まずは組織と人の悩みに特化しサポートした方がいいと考えました。
社長からよく伺う悩みや課題は次の3つです。

① なかなか、いい人が採れない!採れてもすぐ辞めてしまう。
② 社長の期待通りに幹部や社員が育たない。
③ 組織作りがうまくいかない!組織的に動けない。


白潟総合研究所では、まず上記3つの課題を解決することに注力します。


1 いい人が採れない!

先日お目にかかった社長は、社員5人の成長中のIT企業の社長でした。有名なネットの求人広告に90万円のお金をかけておられましたが、残念ながら結果は応募ゼロでした。『白潟さん、求人広告では人が採れないよ!うちみたいな会社はどうすればいいの?』という切実な悩みを伺いました。ネットサービス業の社長は求人広告だけでなく人材紹介会社も活用していましたが、やはりなかなか人が採れないと嘆いていらっしゃいました。一方、人は採れているけれども、定着率が悪いという課題を抱えている社長もいらっしゃいます。
そのような社長の切実な採用の悩みを解決するために、弊社は存在していますし、それを使命としています。

 最高の仲間がドンドン集まる喜びを!

社長のゆずれないおもいと考え方に賛同する最高の仲間がドンドン集まる喜びを、たくさんの社長と社員にお届けしたい。このような想いで弊社では2つのサービスを提供しています。

① リファラル採用コンサルティング
② 埋もれた優秀な人材紹介サービス


2 人が育たない!

部下が質問してきたら丁寧に説明し教えている、研修に行かせている、繰り返し同じことを教えている等色々やっているのに、部下が育たない・・・。このような悩みをお持ちの社長は多いのではないでしょうか。どうしたら部下が育つのか?

前提条件をクリアしていない部下は育たない!

部下育成には王道があります。王道どおりにやれば確実に部下は育ちます。部下育成の王道の第1歩は、①前提条件をクリアしているかどうかです。前提条件をクリアした後に②部下の成長のゴールを設定します。それから③部下育成の実践です。このステップ①・②を抜きに部下育成を実践しても部下はなかなか育ちません。
まずは、『部下育成の王道』をお読みください。本書では部下育成の王道の考え方の解説だけではなく、簡単に実行できるしかけも併せて紹介しています。

経営百科事典『部下育成の王道』 

部下の育成を実践するのは幹部です。その幹部にが部下育成力が足りなければ、社長がどんなに人材育成に時間とお金をかけても社員は育ちません。まずは、社長が幹部を育成することから初めてみてはいかがでしょうか?

幹部育成に王道はあるのか

弊社では様々な幹部研修プログラムも用意しています。

幹部研修



3 組織がつくれない!

質問1:社員が増え30人になったが組織づくりがうまくいかない、どうすればいいのか?
質問2:組織が30人から100人になるためのポイントはなんでしょうか?
質問3:社員が100人を超える時に気を付けることは?
社長からよく伺う組織づくりの質問です。

社員が3倍になったら、何かを捨てる!

何を捨てるのか。今まで運用していた制度・仕組みだけでなく、社長や幹部がやっていた仕事(言いかえると社長や幹部がやりたい仕事)も思い切って捨てない(部下に任せる)といけません。多くの社長にお会いした経験から、これがなかなかできません。その結果、組織が停滞し活性化しなくなります。
弊社では組織づくりコンサルティング、組織の風土づくりコンサルティングをご提供しています。









 


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